ピクトアップ#46 コンテンツ
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cover__阿部サダヲ
完売しました

【#46/掲載情報の変更について】
30ページの公演情報
大人計画本公演『ドブの輝き』
キャスト変更のお知らせ


『ドブの輝き』(5/10〜6/3@下北沢本多劇場)に出演を予定されていた松尾スズキさんは、体調不良のため降板することになりました。

3部構成からなるこの舞台で、松尾さんが出演を予定されていた宮藤官九郎さん作・演出作品には、代わって池田成志さんが出演されます。
井口昇監督による映像作品には松尾さんは出演されています。また、松尾さんの作・演出作品は変更なく上演されるそうです。詳細は大人計画のHPでご確認ください。
http://www9.big.or.jp/~otona/page003.html

【#46/お詫びと訂正】
ピクトアップ#46誌面に
誤記がありました。

■目次ページ
〈誤〉竹内哲郎
    ↓
〈正〉竹内鉄郎

■46ページ、山田孝之さんの記事にて、
衣装クレジットが抜けておりました。
山田さんの衣装協力は以下の通りです。
Tシャツ¥19950/Buddhist Punk(JACK OF ALL TRADES 03-3401-5001)、
デニム¥24150/Milok(LDK100[Milok]OFFICE 03-3461-5114)

読者の皆様、関係者の皆様に
ご迷惑をおかけした事を
深くお詫びします。


超ハイテンション!

『舞妓Haaaan!!!』に振り回されたい。

宮藤官九郎が手がける最新オリジナル脚本作品であり、
その宮藤と『ぼくの魔法使い』以来のタッグを組む水田伸生が監督、
そして、大人計画の看板役者にして、
グループ魂のボーカル〈破壊〉としても活躍する阿部サダヲが、
自身初となる映画主演。ここに、喜劇映画史に残る傑作が完成した。
テンションの高いその演技と、めくるめく物語の展開。
こんな2時間は、おそらく誰も体験したことがないだろう。
怒濤のエンターテイメントをつくったキーマンたちの立ち位置を探る!

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笑いに真正面から取り組む。だからおもしろい 
阿部サダヲ
★阿部サダヲさんは#33にも記事があります。
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芝居が歌に、歌が芝居に、いい欲を与えてくれる
柴咲コウ
★柴咲コウさんは#36にも記事があります。
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放ったもので相手の内面を動かす、そんなお芝居をしたい
小出早織
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常に助走なしで行きたい。
[脚本]
宮藤官九郎
★宮藤官九郎さんは#33にも記事があります。
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誰も予測できない喜劇映画のつくり方
[監督]
水田伸生



大人計画の魅力、その根源とは!
「大人計画フェスティバル」座談会
猫背椿×池津祥子×荒川良々×阿部サダヲ
★荒川良々さんは#30と#33にも記事があります。


どこにいっても、演技は演技
『キサラギ』
小栗旬

魂が込められる役に向かって
『李紅蘭』
上戸彩

演じる。これがいま一番できること
『そのときは彼によろしく』
山田孝之

求められるものに応えていきたい
『スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ』
松浦亜弥

『あしたの私のつくり方』にある現在
成海璃子
[監督]市川準
★成海璃子さんは#45にも記事があります。
★市川準さんは#32にも記事があります。

『檸檬のころ』──柑橘系の傑作映画ができるまで
榮倉奈々
谷村美月
[監督]岩田ユキ
★谷村美月さんは#33にも記事があります。
★岩田ユキさんは#34にも記事があります。


これが『サラリーマンNEO』だ!
[ディレクター]
吉田照幸

MVの未来のために出来ること
井上哲央×丹下紘希×竹内鉄郎
★丹下紘希さんは#38にも記事があります。

『赤い文化住宅の初子』の魅力
[監督]
タナダユキ
★タナダユキさんは#32にも記事があります。

成長する映画『恋しくて』
[監督]
中江裕司

『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』の
映像化を俯瞰する

『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』
誰もマネできない演出力
[監督]
松岡錠司

今の自分を見極めて目の前の作品に没頭するだけ
『真夜中のマーチ』
玉山鉄二
★玉山鉄二さんは#35にも記事があります。

いまスタートラインに立つ
『フライ・ダディ』
イ・ジュンギ

着地しないバンド
現在におよぶまでのつきないクリエイティブの理由
クラムボン
★ミトさんは#27と#34にも記事があります。

インディペンデントとメジャーの間
『主人公は僕だった』
[監督]
マーク・フォスター

どっちつかずの魅力?
『机のなかみ』
[監督]
吉田恵輔

[レギュラーコンテンツ]

[A PIN-UP]
前田敦子 
[A PIN-UP]
加藤和樹

大宮エリー新連載[エリーのおひさ]
若木信吾×大宮エリー
★大宮エリーさんは#43と#44にも記事があります。

松山ケンイチ連載[松ケントーク]
[棒高跳び選手]
澤野大地×松山ケンイチ

多部未華子の[いっぱいいっぱい]
大学進学を前に

[ニューカマーに学ぶ映画監督への道]
『アボン/小さい家』
[監督]
今泉光司

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ショートショートムービーフェスティバル ドキュメンタリー
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2007/5/1
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